2012/01/11

[mixi日記]残念ながら。

話が面白くない人の特徴ランキング
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1873342&media_id=45

1 自慢話が多い
2 他人の話の腰を折る
3 話にオチがない
4 ネガティブな話が多い
5 知らない人の話ばかりする

以上が、全て弊社しゃっちょsanにあてはまるなー。
1)自分が営業したら、1本1000万になる、とか、3年もたてば、年間受注額は3億ぐらいなる、とか。
2)腰を折るどころか、一言二言で、「違う」とか言うて、粉砕骨折状態。
3)ま、これは関東人には求められませんな、基本的に。関西人でも、全員に、こんな無茶は求めたらあきません。素人はあくまでも素人。
4)鬱期が長いので、ネガなことが多くなる
5)多少なりとも社長ネットワークだったり、あるらしく、だからといって役員階級の人の話をされても、だから何なん? としか、ならんと思うのだが。

せっかく、ロジカルな話し方になる本も書いてるのに、残念な結果。ま、人である限り、万能ではありませんからね。

2011/12/21

[mixi日記]2011/12/21


■弘兼憲史さんら「自炊」代行業者を提訴へ
(読売新聞 - 12月20日 03:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1853052&media_id=20

お前ら、水掛け論の水たまりにでもハマっとけ!

別に、代行業者を擁護する気は無い。
やるんだったら、ちゃんとユーザが買ってきたものを受け取って、それを画像化して渡す。もしくは、まずは業者側で画像化したモノを持ってはいるが、それを厳密に保管しておいて、全く同じ書籍を持ってきたユーザにのみ、作成済みの画像化ファイルを画像化代行費を払ってもらって渡す、ということをすれば、グレーゾーンのままかもしれないけど、黒では無いやり方にはできますよ。
もっとも、そもそも版権を持ってる出版社が、そういう画像版なのか電子版なのか知らんけど、作って管理もやれば良いわけで。そしたら、こんな業者が、そもそも発生せんだろー。

本に関しては、CDの時とは違って、ほとんどだ〜〜〜〜〜〜れも、紙を電子版で置き換えろ、なんて思ってないやんけ。
単純に、そもそも今となってはDTPで電子作成されてる(であろう)ものを、いちいち紙のみで発売して、無駄な流通でコストをかけるぐらいやったら、使える人はDTPから電子版を作ってもらって、直接使いたい、って言うてるだけ。

個人的には、必要な物は、紙版も電子版も、両方買いまっせ。だからこそ、紙版を持ってたら電子版が安く入手できるようにするとか、紙版が売れる方法を考え〜や。何でユーザ側が、使いやすいように作り変えらなアカンねんな。
こっちかて、家で読むとか置いておける環境なら紙版、複数の書物を外出先でも必要になる(派遣や出向で開発、など、理由は人それぞれ、ゴマンとある)場合には絶対的に電子版が有利、って使い方をするモノも、結構あるから。そういう使い方をしないものは、どっちかを選択しますよ。

よーするに、至極単純に、電子版“も”売ってくれ、って言うてるだけ。今の御時世、紙しか選択の余地が無いようにしてるのが、そもそもイカンのです。

単純に画像化しただけなら、当然コピーできるでしょう。でもそれって、今に始まったわけじゃなくて、コピー機が安価になってる時点で、充分発生してると思わないとダメだなんとちゃぃます? 今の今まで、認識が甘すぎたんですよ、出版社の。そして、出版社の言いなりになっている作家陣が多いから、出版社の意見は神(紙)、になってんでしょ。

でも、きちっと電子版を正規で売ってくれれば、テキストデータを持ってて、検索できるのはもちろんのこと、それでない電子版は海賊版、と、大手を振って言えるんじゃないですかね?

ついでに言えば、作家側がDTPで仕上げられるようになったら、その時点で半数以上の出版社は不要になるでしょーよ。それがバレないように、必死こいて出版社が言いくるめてるだけでしょ。

いーかげん、インクの染みを作ってるだけの出版社は、やめたほうがいいですよ。
↑という言い回しは、15年も前に、出版論を教えていただいた教授が、言い切っていたので、今の出版社は、少なくとも15年以上オクレテル、ってこと。

2011/12/14

[ライブ]2011/12/14 中司雅美

場所;赤坂グラフィティ
“Secret Girl's Talk!! ”
対バン;深津ジュリ/杉原由規奈/篠原亜季
開場 18:30/開演 19:00
前売 ¥2,000 /当日 ¥2,500 (1DRINK 別)

2011/12/12

2011/12/07 Truth and Reality Live映像


今後、YouTubeにも1080pの映像がアップできるので、自鯖m4v映像のアップは、基本的にしないと思います。

YouTube動画のダウンロードは、各種ググッてもらえればいろいろ出てきますが、私は以前からBookmarklet 対応だった、KeepVid を利用しています。

現在トップページには公式Bookmarkletは、置いていないようですが、上記リンクで置いてありましたので、ご活用ください。また、Windows版はダウンロード専用のソフトがあるようです。

他には、Firefoxのアドオンで、Best Video Downloader というのが、YouTubeの画質選択のプルダウンに、Download 項目を追加してくれるようで、便利かもしれません。


1)The Message

2)Destruction and Creation

3)The Bringer of War

4)Leave Me Alone

5)No Fairy Tale

6)A K I K A Z E

7)Blue Heaven

8)The Global Warming

9)Lush

10)Noah

11)Us

12)Metamorphosis

13)Surrender

14)Home


2011/12/07

[ライブ]2011/12/07 Truth and Reality


平日ですが、おそらくT&Rの、年内最終ライブが確定。
そしてワンマンライブ、です!

2011/12/07(水)
場所;西荻窪テラ
http://www.wood-corp.com/terra/index.html

IKEDA☆IKEDA(池田邦人)[Gt]
大久保治信[Key]
高石真樹雄[Ba]
Reebow(木瀬りえ子)[Vo]
八木一美[Dr]

OPEN 19:30
START 20:00
MUSIC CHARGE¥2500(Drink&Food別)

2011/12/03

[mixi日記]2011/12/03

2011年12月22日
というのを、検索したことがあるだろうか?

世の中、今まで3次元であって、4次元すら理解できていないというのに、5次元に進む、ということらしい。

元々、マヤ暦が2012年12月22日までしか無い、ということが根拠だそうな。
それは、「時」という概念が、その日以降は不要となるから、だと。

会社の同僚の人から、そのへんに関する書物を2, 3借りて読んだ。
まー、半分宗教観もあるでしょう。が、個人的には、意外と理解できる内容でした。

ちなみに、22日を挟んで前後1週間にズレることもあるので、15日から、すでにその兆候が始まる、という可能性もある、とのこと。


2011年12月22日から、もし本当にそういう事態が地球上に起きるとしたら、今居る身近な人に、二種類に分かれ、それぞれ2パターンに分けられる、と言える。

1)地上に存在する

2)地上に存在しない

さて、こう分けると、今の概念からすると、生きてるか死んでるか、になりますね。

ただし、死んだとしても、思念か魂、というエネルギーとして、元の生まれた星に戻ったり、まだ地球にとどまったりする、という状態になる。と言われると、宗教的かなー、ともとれます。

でも、地上に存在するのは、5次元へ移ることが受け入れられなくて、最終的には最大で残り25年しか生きない、と。


その他、こういうことを、いろいろ挙げられると、地震が多いこと、世の中の何らかを変えていった人が亡くなるのが今年は多いのでは? ということが、実は2011/12/22から始まる、1年間の変化の前兆なのか、と思うことで、何とか納得しようとしている昨今です。